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歳末夜警

歳末夜警

本日から大晦日まで、歳末夜警が始まります。

分団長任期最後の夜警です。

地域の安全・安心の為、頑張ります❗


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反訴します。

本日、弁護士と相談の上、立花氏の訴えに関し、反訴の手続きに着手致しました。

年内に立花氏に対し、クリスマスプレゼントとお年玉を兼ね、大阪地裁にもって参ります。

立花氏はYouTube等で、支離滅裂な解説をされると思いますが、粛々と弁護士と共に、内容を分析し、訴訟を続けて参ります。

立花氏が現職の議員になられたお陰で、的が絞られ大変仕事がしやすくなりました。


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議会忘年会

今年最後の議会も終了致しました。

昨日は議員忘年会、党派を超えて9月の選挙の慰労と、選挙後のタイトなスケジュールの労いを行いました。


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正式に弁護士から報告がありました。

弁護士から報告がありましたので、内容をかいつまんで報告致します。

第一回期日では、立花氏作成の文書と、当方作成の文書がそれぞれ提出され、今後、当方が主張立証をし、それに対して、立花氏の方で反論があれば反論するということになっているようです。

この期日で、「私に対してストーカー規制法に基づく警告処分が出ていないこと」が「争いのない事実」として確認されたとのことです。

「争いのない事実」になったということは、立花氏自身が、「私に対してストーカー規制法に基づく警告処分が出ていないこと」を認めたということを意味します。

立花氏は私をストーカー扱いし、警察も私に対してストーカー規制法に基づいて警告を出している旨言った動画をアップロードしてきたのですが、誤報であったことが明らかになったと言えます。

この点について、立花氏は「真実であると誤信したことについて相当といえる事情があった」旨主張しているようで、相当とする根拠に「私にストーカー行為をされた旨言っている女性からの報告があった」という点を挙げているようです。

この主張をしてくることは刑事告訴する前から想定していたので、判例等も調べております。「一方当事者の主張を信じたというだけでは相当とは言えない」旨判断した最高裁判例や文献が複数ありましたので、それも踏まえて刑事告訴手続きを進めていました。

この点について大阪地裁の判断は、まだ示されていませんが、現段階で、立花氏は、相手方である私や処分庁である警察に対して確認をとることもなく、私が警察から警告処分を受けたなどと宣伝し、事実でないことが分かれば、「一方当事者が言っていたから・・・・」などと理由を挙げて自身が誤報したことについては仕方がない(相当と言える)旨主張していることになります。

立花氏は、自身のことを「ジャーナリスト」と言っているようです。私も仕事柄、報道関係の仕事をしている方々と知り合う機会もありますが、取材は入念で、報道という行為について強い責任感を抱いておられる方ばかりでした。彼等と立花氏が同じ「ジャーナリスト」であるとは私には思えません。

第一回目の裁判で分かったことは、おおむね以上の通りです。今後も分かったことがあれば、お知らせ致します。

最後に私の弁護士は、司法試験にイッパツ合格した秀才です。

似非弁護士とは違います。立花氏は発言を慎重になさった方がいいと思います。


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民事裁判第一回

夕方、立花孝志との裁判の弁護士から報告を受けました。

虚偽の刑事告訴の罪にて、告発されたのですが、そもそも虚偽の刑事告訴を警察が受理する分けがないのです。

受理するまでには、私、私の弁護士、そして警察内部の刑事課、生活安全課の調整、様々な証拠を提出してからの話です。

だからこの告発は全くお門違いの訴えであって、単に私を被告にしたいだけの告発だったのですね。彼は後に準備している選挙妨害の告訴に対して大きな証拠を、我々に与えてくれたにすぎないのです。

一方的な証言を信じて、立花氏はYouTubeでの発言をしてますが、しっかり我々は証拠を積み上げ、議論を重ねながら、告訴、裁判に挑む準備をしております。

本日は警察がストーカーでは無いと認識しているのに、ストーカーと偽りを発言したことを立花氏は認めています。

行き当たりばったりの発言で、法律家気取りですが、軽率の極みですね~

今後、弁護士から文書で報告がなされたら、詳しく報告致します。


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